linum.okinawa(リナムオキナワ) 大人女子のためのナチュラル服

日々の暮らしと時々手作り お洋服をメインに作ってます

私(使命)を知りたい、拡大したい、進みたい…そんな方へ

 

 

 

 

「依存しちゃいけない」

 

と、依存が悪のように扱われるけど

なら、依存した事があるのか?

 

と自分に問う

 

「騙されちゃいけない」もね

 

「〇〇しちゃいけない」

(もちろん、法に触れたりヒトが嫌がる事は違いますよ)

 

それって誰が言ってるの?

 

自分はどうしたいのか?

 

自分の心に素直に従う事は私の中でのタブーでした

 

 

でもね、やってみないと分からないものなのです

 

 

当たり前だけど、やった事ないから

 

 

何でもそうだけど

気になるならまずはやってみる

 

 

自分で体感し、検証する

そうやって拡大していく

 

 

そして気がついたら

あんなに悩んで、苦しんでいた頃が遠い昔のことになり

いつのまにか現実創造が出来ている

 

 

長瀬 ユカリさんが定期されているダイヤモンドメンバーズになり、かなーり楽ちんになりました

 

 

リーディングやらチャネリングってほんとたくさんあるけれど

これは間違いなく本物


(私、昔からこの辺を見分ける鼻が効くんです)

 

長瀬ゆかりさんのコンサルおすすめです↓

真実の『あなた』をみつける~Find you true~ | 幸せに美しく軽やかに生きる力を呼び覚ます

 

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\親が自分で自分に誠実でないなら、子どもの言葉を信じるな/

 

 

 


子供はほんと、親や周りの大人の背中をよく見ています

 

 

親自身が自分で自分の心に誠実で素直でないなら、その子供も当たり前に嘘をつきます

 

 

 

子供は親、特に母親の事を

 

純粋に惜しみなく愛しているからです

 

 

愛している人をがっかりさせたくない

 

愛している人を悲しませたくない

 

そういう一心で嘘をつきます

 

 

 

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本当は学校へ「行きたくない」のに「行きたい」という

 

 

そしてこの場合、周りの大人は決まって

 

 

「なぜ?なぜ行きたくないの?」

と理由を言わせる

 

 

 

自分(親)意外のところで

最もらしい「行けない理由」を作り上げます

 

 

(人間だもの、気分が乗らない時があって当たり前だし、好きな事、やりたい事だけに時間を使いたいと思うもの。残りの時間は限られてる)

 

 

そしてその子が言う「行きたい」と言う理由には、最もらしい言葉を並べます

 

「勉強したいから、好きだから」

「お友達に会いたいから」

「行きたいけど、行けない」

 

うちの場合は

 

「給食がおしっこの臭いで食べられない」でした笑

 

 

 

他に、本当はいじめられていないのに

「いじめられている」と言う

 

本当はいじめているのに

「いじめてない」と言う

 

 

などもあるあるかと

 

 

だって、本当の事を言ったら

親を悲しませ、落胆させちゃうでしょ

そして怒られる

 

 

 

また、親や周りは

「最もらしい理由」があれば

 

それについての対策を考え、実行する

 

という短絡的な対処をする事で

一時的に解決したような気になれます

 

 

 

「理由が無い」を許されずに育ったから

「理由が無い」事を許せないよね

 

社会不適合者と言われる怖さは子供じゃなくて、親が持ってたりする

 

 

 

「うちの子は嘘はつかない」と決め付けてかかる前に

 

 

その子の貴方に対する愛の深さに気づき

 

素直に、惜しみなく受け入れてみるのも一つの解決策として採用してみる価値があると思います

 

 

 

アタッチメントセキュリティー(愛着形成、子宮内反射感覚統合)認定セラピストについて ②

 

 

 

 

前回の記事

 

 

linum-okimawa.hatenablog.com

 

 

 

↑にて

安心、安全を待ち合わせない事による感覚の麻痺について

 

私自身は恐怖と不安のあまり

動けなくなったと書いたのですが、私の知る限り

 

 

安心、安全を持ち合わせない事による麻痺では

 

動けないの真逆「動きすぎ」もある

 

 

どちらも、根本には全ての基準が「自分」ではなく「他人」にあるということ

 

なにもなくとも「自分はここにいていい」を感じる事ができないので

 

「他人」を通してからしか「自分」という存在を認識することしかできない

 

 

 

「そんなの私には無縁だわ」

という方にほど読んでほしい

 

人は都合よくスルーしようとする生き物

 

 

 

ここに辿り着いたということは

全く無縁という訳では無いからだ

 

 

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先日訪れた久高島にて(噂の白龍さん?)

 

 

 

「動きすぎ」とは

 

感覚が麻痺している為

 

本当は疲れているのに、やりたく無いのに、やってしまう

 

それを自分の衣食住(自分自神を丁寧に扱う)を犠牲にしてまでやってしまう

 

 

例えば

 

☆ 日々の予定を一息つけないほどに詰め込む

(それをこなす事に躍起なる)

 

☆ 依頼される事を断れず、嫌と言えない

(自分で進んでやったにも関わらず、後で誰も助けてくれないと愚痴る)

 

☆ 物事を引き受けるだけ引き受け、常にバッティングする為、どれも全う出来ない

中途半端

 

☆ マグロみたいね、と言われる

(動きを止めると本気で死んでしまうと感じている)

 

 

 

などなど…

 

 

 

動き回る事で自分の声(本音)を聞いたり自分と向き合う事をしなくて済む

というメリットに躍起になる

(わかるよー、そのメリット美味しいもんねー)

 

 

 

 

自分の声を拾い上げる事が出来ないので

「人に寄り添う」とか「人の気持ちを理解する」なんてことは、到底出来ることではない

 

 

 

「よかれ」

と思ってやる事が裏目に出てしまうが、それにさえ気が付けない

 

 

 

 

そして感覚が麻痺していると

「やるか」「やらないか」の二択しか無いと信じて疑わない

 

 

 

「やるか」「やらないか」しか体感する事が出来ないため他の方法を知らずにいる

 

 

この事実は私にとって新しい世界を広げてくれた

 

「やるか」「やらないか」ではなく

 

自分の声に心を寄せ、その小さな声を拾う

 

 

常に「やっても良いし」「やらなくても良い」

 

そのどちらを選択しても上手くいくという事

(パラレルワールドへの突入)

 

 

 

 

これは実際に小さな体感を積み重ね

「大丈夫」を獲得していく必要がある

 

 

 

私は今、この段階ですが

うっかり自分の声を聞き流すと

未だすぐに元に戻ることも多々

 

 

ですが、そこに気がつくスピードが早くなり

「あっ!今後退してる」とシフトチェンジ出来る様になってきた 

(これをアセッションと言うのだろう)

 

 

 

で、ここで勘違いしやすいのは

幸せを感じるようになれたら

嫌なことや落ち込む事が起こらないのか?

という事

 

 

嫌な事や落ち込む事が起こらないのではなく

 

例えそういう事実が起こったとしても

 

「それで?」「で?それがどうした?」

 

と思えるようになるのだ

 

幸せは全て自分で選択できる

 

 

生きていく上で、これほど心強いものはない

 

アタッチメントセキュリティーワークについて良く言われるのは

「それがなんだかよくわからない」という事

 

 

頭で理解しようとするのではなく、それを体感した人にしかわからないという事

 

 

 

生まれつき「安心、安全」を待ち合わせていないと、そういう概念が無いため

 

何がなんだかわからないのは当たり前である

 

でも、何故か気になる

それはその人の魂の声

 

そこを拾い上げる事ができるか?

 

心から自分と向き合う覚悟があるか?

 

を問われるから、そりゃワナワナするわな

 

見て見ぬフリしたいよね

 

実際私もそうでしたから

 

どちらにせよ

 

どの道も全て自分で選べるのです

↑これもよく言われる事ですが

 

「知ってる」だけでは

その本質を体感出来ない

 

一から、ひとつ一つ丁寧に向き合った者にしか分からない

 

何を読んでも、何をやっても

 

落とし込めていない私がそうでした

 

だからこそ、過去のあの日の私に伝えたい

 

「大丈夫 あなたはちゃんと育っていくよ」

 

 

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幸せに生きる力を呼び覚ますより画像添付

 

 

 

 

 

 

アタッチメントセキュリティー(愛着形成、子宮内反射感覚統合)認定セラピストについて ①

 

 

 

今月7日に久高島へ行き

 

無防備と無邪気を満喫してから

 

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翌日8日、9日は朝から夕方までみっちりと自分の学びの時間を

 

 

アタッチメント(愛着形成)セキュリティー(子宮内反射感覚統合)認定セラピスト講座を受講してきました

 

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アタッチメントセキュリティーについて詳しくはこちら↓

【愛着形成・子宮内反射感覚統合】アタッチメントセキュリティワーク初級講座 | 幸せに生きる力を呼び覚ます

 

 

そもそも、私がなぜこの講座を受講することになったのか?ですが

 

 

☆私自身が生き辛さを抱えていた

 

 

 

その生き辛さとは

 

この地球で生きていくには危険が多すぎる

 

 

安心、安全を感じる事が出来ないため、日常全てを潜在意識下で怖いと感じていた

 

 

だからいつもいつでも頑張る事で、その危険や怖いを乗り越えられていると

 

ずっとそう思っていた

 

 

 

勉強が出来れば大丈夫

知識が有れば大丈夫

世間(親)に認められる職業につければ大丈夫

普通にみられるように振る舞えば大丈夫

常識を外れなければ大丈夫

 

 

 

と、自分をどんどんカスタムしてきたのです

 

 

 

これは私の姉も同じで

 

姉は大学受験に失敗してから(まぁ、失敗ではなくその道で無かっただけなのですが)精神的に不安定になり

 

 

やがて二階の窓から飛び降りようとしたり

 

 

幻聴、幻覚に悩まされ、入院

(入院先の精神病院で私は看護学校の実習生、姉は患者としてすれ違う時は辛かった)

 

 

そのうち「統合失調症」との診断を受け、長い間薬漬けの末

 

34歳の時、その薬の副作用で突然死

 

ひとりこの世を去った

 

 

私は「看護師」という道を選んだが、仕事についていくのは必死で

ほんと毎日仕事から帰ったら倒れ込んでいた

 

 

 

というか、「できる人」でいるために毎日必死で仕事に向かった

 

同期の中で一番と言われるように

 

仕事できるねと言われるように

 

 

 

その結果、不眠症に悩まされるようになり

 

長い間、大量の睡眠薬精神安定剤を服用しながら看護師を続けていた

(不眠症はオラオラダーリンと一緒に寝るようになってからすっかり改善

薬を飲む事もなくなりました)

 

 

 

 

怖いと感じないでいられるように

 

自分自身の感覚を無意識に麻痺させてきたが、それに自分では気がつかないため

 

普段何気ないこと、過去、未来を含めて(買う物、食べるもの、子供のこと…)全てにおいて心配や気苦労が絶えない

 

食べたことないもの、行ったことない場所、見たことないものは危険という判断になり、無意識に選べないでいた

 

 

怖いから常に気を張って、周りを見張っている必要があった

 

なんなら心はいつでも攻撃態勢

 

 

加えて、私が危険だと感じているから、我が子も危険に遭わないようにと当たり前に過干渉になる

 

 

 

親が安心、安全を持ち合わせていない

子供へ安心、安全を渡せない

不安から子供へ過干渉になる

親の過干渉、制限から子供は自由に自分の才能、力を開花させていけない

子供は純度が高いので、自然と自分の力、才能を開花させようとする

親の不安からくる過干渉でコントロールされる

(親が邪魔する)

更に力や才能を発揮出来ず

そのうち力尽きてしまう

その子は安心、安全を知らない、待ち合わせないまま大人になる

その子どもが親になった時

安全安全を渡せない

その子供(孫)が自由に自分の才能、力を発揮していけない

 

というループに繋がる

 

 

 

安全安全を持ち合わせずとも、生き辛さなど感じず生きていければそれはそれでその人の生き方だと思う

 

 

私の場合は子どもを持ってから

 

年々、その私の生き辛さを子供が体現し、教えてくれるようになった

 

 

 

いや、それまでいろんなサインを「問題を起こす」という形で、常に子ども達は送ってきてくれていたのだけど

 

 

 

私はそういうサインを一切見て見ぬふりだった

 

 

 

それだけにとどまらず

問題が起こるのは私の管理不足だと、子ども達への監視を一層強くした

 

 

 

子育て本、自己啓発本を読みあさり

 

 

 

ありとらあらゆるノウハウだけを必死で取り入れた

 

 

 

周りに問題があると信じて疑っていなかった私は、自分に向き合わずノウハウだけを取り入れるので上手くいくわけがない

 

上手くいくどころか、泥沼にハマっていくだけだった

 

 

 

 

そうこうしているうちに

私は我が子を失ってしまうのではないかという現実を突きつけられる

 

 

 

我が子の中でも

一番繊細で、感受性の強い子

 

その子がリストカットをし始めていた

(姉の事が頭をよぎる)

 

もう1人の子は外の世界に攻撃的になり

 

もう1人の子は「どうせ自分なんて」と自己否定の塊となった

 

それでも私は根本的なところをみることなく

どうにか子ども達をコントロールしようと躍起になった

 

そんな時、泣きながらその子に話をした

(今となっては、親のはけ口のようにされ、子供にとってはなんてウザいことだっただろうと思う)

 

 

 

私はより、出口のみえない闇の中に入り込んでしまった

 

 

 

こうして書いていると

なんて波乱万丈なんだろうと思うかも知れないが(以前の私はそう思っていた)

 

 

これは全て自分が引き起こしていたことなのだと今ならわかる

 

 

波乱万丈であれば自分と向き合わずに済むから自分にとっては波乱万丈であることが美味しかったのだ

 

 

 

 

そんな時

「私はもしかしたら未発達なのではないか?」という疑問を持つ

 

 

そこで自分で自分を育て直そうと「再育」に取り組むことになる

 

 

いや、未発達どころかまだこの世に産まれてもいなかったのだ

(顕在でも、潜在でも意識下にお母さんがいる事。ママWi-Fiとか、みえない臍の緒が繋がっていると表現する)

 

 

そして生まれながらにして得ることのなかった

 

本当の「安心と安全」をインストールし

 

 

本当の「貴方はそのままで大丈夫」という感覚を自分に与え、自分を一から愛し、慈しむ

 

 

そして、心だけでなく魂とその器である体も一緒に育てていく

 

 

赤ちゃんが産まれてから体得していく過程をもう一度、一から自分で丁寧に獲得していくのだ

 

 

 

日々、ひとつひとつ

自分と向き合い自愛していく中で徐々に

 

「私はここにいていい」

という感覚を得始めている

 

 

 

その副産物として旦那さんとの仲がより深く強くなり

 

私は私の本当の使命を思い出し、日々の暮らしの中で染み渡るような幸せを感じる事ができるようになってきた

 

 

 

自分が体感していく中で

この「再育」と「アタッチメントセキュリティー」について私はより知りたくなった

 

 

この先、その道のセラピストとして活動するとかそういう予定は無いのだけど

(いや、もう自分がまんま出るので

今の私には簡単にはいかないですよ)

 

 

 

私が確たる

「安心、安全」をインストールできた時

 

 

 

それを自然と子ども達や周りへ渡していけたらと思う

 

 

 

アタッチメントセラピスト講座受講については、次回に続きます

 

続きはこちら⇓

 

linum-okimawa.hatenablog.com

 

 

新しい洗濯機さんを採用 配送、搬入珍道中

 

 

 

 

これまでお世話になっていた洗濯機さんが退職願いを出されたので、新しい洗濯機さんを採用

 

 

 

早速本日より出勤してもらいました

 

 

「これからお届けにあがりまーす」

 

配送のお兄ちゃん2人から連絡

 

 

 

あれっ?こないぞ?

 

 

 

と思ったら、我が家を通り過ぎていた笑

 

 

 

配送員さん達をお迎えにあがり、無事到着

 

 

 

「とりあえず、運び込む前に設置場所に入るか確認しますねー」

 

 

 

と測ってもらったら…

 

「仕様書みたら、これは洗濯機バンに入らないかもしれませんね」

 

と言われる

 

 

 

 

Σ('◉⌓◉’)

 

 

 

なんだかんだ、測ったり、確認作業で1時間が経過

 

 

「やっぱりちょっと無理そうです。水道も引っかかってしまうと思います」

 

 

 

言うので、もうこれは返品交換しか無いのかー

 

 

「なんだか、ここまで運んで来て頂いて、すみません、私の確認不足でした」

 

と伝え、店舗へ返品交換の連絡をしてもらう

 

 

 

そんなこんなしているうちに

先輩配送員さんは思うように動いてくれない後輩配送員さんに若干イライラしている様子

 

 

ちょっとばかり、喧嘩しそうな勢い

 

 

最終的に、もう一度測っている時、先輩配送員さんが後輩配送員さんに

 

仕様書見せながら私に説明するよう指示

 

 

そして私も一緒に確認する

 

 

 

んっ???

 

(君たち、さっきから16センチを6センチとか言ってないかい?

これ、仕様書の見方も違うんでない?

これは…入るんではないかい?)

 

 

と思い、不明な点を確認したら

 

なんと!!

 

私の見立ての方が当たっていて、無事搬入出来ましたー

 

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パチパチパチ

 

 

配送員さんたち

「運んでみて入らないこと、良くあるんですよー」ですって!

 

 

 

配送員さん達の、経験上入らないだろうという思い込み

 

 

 

私の、専門家が言っているのだからそうなのだろうという思い込み

 

 

 

そんな思い込みで、通常搬入の3倍ぐらいの時間を費やしちゃったわ!

 

 

 

でもね、このお兄ちゃん達

 

一生懸命やってくれてたし、我が子だったらと思ったらなんだか可愛く思えた

 

 

なのでお礼に栄養ドリンクと缶コーヒーをプレゼント

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兄ちゃん達、ありがとねー

 

久高島へ帰り、生まれ変わり、子どもに還る

 

 

 

なぜか?思わぬ展開から

 

9ヶ月ぶりに大好きな久高島へ

 

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安座間港からフェリーに乗って

 

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ただいまー

 

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あいにくの空模様

 

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小雨がぱらつく中

 

自転車こいで目的地へ

 

久高島、何度も来てるけど雨は初めて

 

途中、冒険しながら行くよー

 

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一本のがじゅまるの木

 

こどものようにはじゃぎながら

 

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みきの中へ入ってみる

この木の中が楽しくも、すごく落ち着く

 

 

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ご機嫌よう♡

 

ハイビスカスへご挨拶

 

 

 

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目的地到着〜

 

ちょっ、、、

 

雨と風、強くなってない?

 

 

御祓と祈り

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時間計算していなかったけど

 

ちょうど目的地へ着いたら干潮の時間

 

これまで来た時は満潮だったのか?

 

 

 

出会うことのなかった

 

「生まれ変わりの穴」へ

 

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生まれ変わった途端

 

 

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波に禊がれる人

 

 

 

 

そうこうしているうちに

 

雨脚が強くなる

 

久しぶりに雨に降られながら

 

びしょ濡れで自転車こいでランチへ

 

 

 

 

食堂へ向かう途中

 

右の畑から黒い何かが急に飛び出てきた

 

えっ?私、自転車でひいちゃった?

 

と思い、確認しようとするも

風のように早くて、何かわからん

 

 

 

ぶつかったり、ひいたりした感触は無かったから、きっとひかなかったはず

 

 

 

この黒い何かをオラオラダーリンに話したら

 

「宇宙人だね、神の島だから」

と言っていた

 

(ほんとか!? 

そう言う彼は火星から来たらしい笑)

 

 

 

 

食堂着いたら、3人なのにお店の方に

 

「4名様ですか?」と聞かれる始末!笑

 

↑3人それぞれ

「お前、誰連れて来た?」と責任の擦りあい

 

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久高島御前

 

 

ご飯食べてたら(食べ終わってたのに)

 

気がつけば帰りの船の時間が過ぎてた

 

次の船は2時間後なのでそれまで歩いて散策

 

そしたらね

 

その都度、久高島の蝶々さん達が案内してくれた

 

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蝶々さん達、ありがとうね

 

 

帰りの船では疲れて寝る!

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私、乗り物で寝ることないのだけど、この時ばかりは心地よい揺れと音でウトウト

 

 

 

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あんなに降ってた雨も安座間港へ戻ったら晴れ!!

 

 

 

ここまで来たついでに

 

もう一箇所充電しにある所へ

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ここ、好きだなー

 

久高島満喫ツアー、後先考えず

 

特に予定も立てず

 

こどものようにはしゃぎまわり

 

ずっと大爆笑

 

まわりがどうこうとか

どう思われるかとか

 

なにも考えず

 

ただただ

 

はしゃぐ、笑うを満喫

 

そんな大切な感覚を思い出す

 

思わず

「生きてて良かった」と呟いた

 

 

 

 

 

 

 

現実創造のコツは段取り無視して、自分に素直になる

 

 

 

今日は忙しい日

 

 

色々と任務をこなしてたらもう夕方

 

 

今日は自分のこと

なんも出来んかったなー

 

 

お夕飯の準備とかも億劫だわーと

 

 

 

いつものお夕飯支度の時間に取りかかれず、ダラダラ…

 

(普段なら、任務が多い日は

 

午前中でお夕飯の準備までしている)

 

 

それでも、やらなきゃなーと

 

お夕飯の準備のため鍋を出す

 

 

そのタイミングでオラオラダーリンが、お寿司を買ってきてくれた♡

 

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やっぱり神ね♡

 

 

 

これね、以前の私なら

 

無理してでも、段取り組んで

 

午前中にお夕飯仕込んだり

 

時間無くても、無理してお夕飯作ったりしてたわけです

 

 

「段取り大好きー」とか勘違いしてましたから

 

段取り大好きではなく

 

段取りしないと出来ない人

 

だから、段取りしなきゃとなってました^ ^

 

 

でさ

 

機嫌悪く、イライラしながら苦手なお料理するもんだから

 

「私、家族の為にこんなに頑張ってるのにー」

 

と不平不満をぶちまけるという

 

なんとも自作自演の公害をまき散らしておりました(汗)

 

 

自分で書いてて ウゲッとなる!笑

 

やっぱりね、自分の心に耳を傾け、自分にとことん優しくする

 

そうすると、その愛が周りに自然と溢れて、コントロールや怒鳴らなずとも

 

周りも自然と優しくなる

 

これだな!

 

私ばっかりと思うなら

 

私に優しく、私の望みを叶えてあげようね