linum.okimawa (リナムオキナワ) 大人女子のためのナチュラル服

大人女子のためのナチュラルで着心地の良い服を制作、現在、沖縄県浦添市にあるgiftさんにて委託販売中。

気持ちは言葉にして伝える

 

 

昨夜のお夕飯

 

サブメニューにと茶碗蒸しを作った

 

鶏肉、カニカマ、椎茸、ほうれん草…

冷蔵庫にある食材をぶっ込んで

 

 

やちむんに入れて蒸す

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茶碗蒸しを作ると

 

 

茶碗蒸し好きオラオラダーリン(夫)は毎回

 

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「うん!

は◯寿司の茶碗蒸しより美味しいよ!」と、こんな顔して

 

 

真顔で言う←褒めてくれる

 

は◯寿司と比べるのはどうか?!と思うけど笑

 

 

そして今朝

 

いつもの事ながら

 

オラオラダーリンは

 

家族の誰よりも早起きして

 

外の掃除とゴミ出し諸々…

 

終わった頃に私は起床(≧∀≦)

 

そんな彼に

 

「わー!朝からほんとさすがよねー^ ^

やっぱり出来るわー♡」

 

と声をかけると

 

 

文字通り、面白いほど鼻の下が伸びる

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そしてルンルン🎶しながら出勤して行く

 

褒められた→嬉しい→やる気が出る→頑張れる

 

→頑張りを褒められる→嬉しい→やる気が出る…

 

エンドレス!?笑

 

 

 

感謝とか、ありがたいとか

 

やっぱり心で思っているだけじゃ無くて

 

言葉でちゃんと伝えるって大事

 

 

これまで人(特にパートナー)を褒めた事が無かったりすると

 

今更ねー、、、って気持ちも分かるが

 

慣れないうちは棒読みでも良いのよ^ ^

 

棒読み、大袈裟、わざとらしくても

 

ちゃんと言葉で伝える

 

特別な事で無くても普段の生活の中で当たり前にしてもらってる事こそ

 

「ありがとう!さすが!助かる〜!天才!

出来るわー!」

 

言ってみよー🎶

 

 

そしてそんな褒め談義中

 

我が家の神「けんちゃん」は

 

ディ◯スカタログで何やら物色中〜

 

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何が欲しいのか?!

 

 

 

今の首里城を目に焼き付けておく

昨夜、進学の為4月から千葉へ行っている長女さんと久しぶりにゆっくり電話で話した

 

 

首里城が燃えてるって、嘘だと思ってた」

 

 

長女さんは2000年の沖縄市生まれ

 

ミレニアムベビーともてはやされた

 

 

 

2000年といえば首里城北殿にて

九州・沖縄サミット」社交夕食会が開催

 

世界遺産に登録され

それらを記念して二千円札が発行された年

 

 

長女が物心ついた時

首里城は当たり前のように存在していた

 

 

 

首里城が再建される前

城跡と御嶽だけの姿を私は知っている

 

 

 

リセットされた

再スタートだという私と違い

 

 

長女の悲しみや寂しさは大きいものだと感じた

(今、沖縄を離れていることもあるだろう)

 

 

そんな彼女に

 

首里森御嶽」が無事だったこと

 

誰一人死傷者を出すことなく 

 

近隣住民への2次被害も出なかった

 

現場での消化活動に尽力してくれた消防隊員

 

焼け残った文化財を救出するため惜しみなく活動されている人がいる

 

私達の第二のふるさとでもある熊本県が未だ復興途中にもかかわらず

 

いち早く支援を名乗りでて応援してくれている

 

そんなことを話し、さとす

 

 

 

 

首里で生まれ、育った私(しゅいんちゅ)は長女の思いを聞きながら

 

 

 

きちんとこの目で

今の首里城を認識しておく

 

 

きちんと悲しみを感じておく必要があると確信する

 

 

 

それでも、やはり目の当たりにするのが怖くてなんだかんだ理由をつけて逃げていた

 

 

 

そして昨日の今日

 

本日うちの次女さんは

 

高校の生徒会活動の一環で

西原町のとある施設でのボランティアへ

 

 

その送迎の為、朝から西原町へ向かい目的地である施設へ次女を下ろし

 

さぁ、自宅のある沖縄市へ戻ろうと車を発進させた

 

 

 

次女さんを送迎した施設周辺は今、モノレールの延長工事中で

あちこちが通行止めだったり迂回路だったり

 

 

新しく道や駅が作られている最中

 

 

普段通っていた道も無くなり

何が何だか…

 

 

「ここからなら帰り道に辿り着けるはず」と

 

方向音痴であるにも関わらず、適当に車を走らせる

 

 

そのうち、山を登り

(いや、ここどこだよ?!)

 

 

車一台がやっと通れる細道へ入りこむ

(この辺、方向音痴にとっては毎度の事なのでさほど動揺しないが笑)

 

 

 

流石にこれ以上行ったら行き止まりかな?

 

ヤバイな?

Uターン出来るスペースなんて無いし…

 

そのまま前に行くしかねー

 

 

と思っていたら、途端に視界が開ける

 

 

あれっ?見覚えのある景色…

 

 

 

知らないうちに首里に来てました

 

 

「もうこれはアレだな、今日みておけって事だな」

と、なかば半ギレになりながら

 

 

 

首里の土地の氣が明らかに変わったのを感じながら

 

懐かしい景色の中、車を走らせ首里城へ向かう

 

 

信号待ちの間

 

ふと目を左にやると何やら看板

 

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同乗していた息子撮影

 

そうか、今日は文化の日

 

文化の日には毎年

 

首里城下にて色鮮やかで雄大琉球王朝古式行列が行われていた

 

 

 

首里城すぐ近くの高校に通っていた時は、高校生へも古式行列への参加募集があった

 

 

 

この時期になると今年の王、王妃はどんな人かな?

と毎年ワクワクしていた

 

 

 

そんなことを思い出しながら

久しぶりに通っていた高校の前を通り

 

 

 

もう涙が溢れてくる中

 

今を目に焼き付けておこうと

首里城へ向かう

 

いつも歩いていた道

 

友人や大切な人達と何度も歩いた道

 

そこから見える景色は変わってしまっている

 

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変わってしまったけれど

 

かたちあるものは失われてしまったけれど


これまでも これからも 

 

そのマブイ(魂)と共に

 


ウチナーンチュのアイデンティティは失われない

 


それでも

 


かたちあるものだからこそ

 


後世へ伝えていけること、ものがある

 


再びあの雄大な姿を再建出来ますようにと願ってやまないし

 

出来ることをしていく

 

改めてそう決心した

 

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照らされながら帰宅する

 

 

以下、今回の首里城火災に関する支援先です

 

https://www.city.naha.okinawa.jp/safety/sinsai/shurijousienkin.html

 

ふるさと納税はこちら

https://www.furusato-tax.jp/gcf/717?fbclid=IwAR3BILWkNP8nD3p7zT7ijdFT8u544brgqDiYYKZ5EQVZNdL0U0dhBAuNEy8

 

 

どうぞ支援のお気持ちをお寄せ頂けますと幸いです

 

払うは 「祓う」

 

払うとは、取り除く。支払う。心を傾ける。横ざまにすくう”の意。

 

 

地球の皆さん

 


ウチナーンチュの底力をみててね

 


そして力を貸してください

ウチナーンチュぬマブヤーゆ、うきみそーち

 

 

 

今朝、いつもの様に目覚め

 

最初に目に飛び込んできた

形を変えてしまった首里城

 

これは夢ですか?

 

それと同時にフラッシュバック

 

首里城北殿の後ろ

 

髪を結い、カスリを着た私が

 

頬に熱を感じながら呆然と暗闇に燃えあがる首里城を見上げている

 

何が起こったのか

 

これは現実なのか

 

理解するまでにかなりの時間がかかった

 

今でも気を緩めると時が止まってしまう

 

 

 

 

 

祖母に手を引かれ訪れた首里城

 

お弁当を持って何度も足を運んだ首里城

 

友人と語り合った首里城

 

高校から歩いて復元途中の正殿前にて撮影してもらった集合写真

 

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月明かりの中に浮かび上がる城壁の下、恋をした

 

結婚してからは夫、子ども達と訪れた

 

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息子はこの時、ここに住みたいと言っていた

 

 

いつも、いつでも当たり前の様にそこに居てくれて

 

あたたかく、優しく見守ってくれていた

 

 

何が起こったのか、未だに理解できていないけれど

 

 

 

そんな中、届いた言葉

 

「ウチナーンチュぬマブヤーゆ、うきみそーち」

 

沖縄の皆の魂よ、目覚めなさい

 

 

野辺ぬあばら屋に月漏らち居てぃん 肝や十尋屋ぬ黄金座敷
(ぬびぬあばらやにちち むらちうてぃん ちむやとぅひるやぬくがにざしち)

 

 

 

 

形ある物はいつか消えてしまう

 

装備してきた物を手放してみて

 

そこに残るものは何でしょうか?

 

今一度、日本が一つになる時だと

 

そう感じずにはいられない今日となりました

 

 

 

追記

 

早くも県内外、沢山の方々が

ありがたいことに

 


首里城火災義援金、募金について動いてくれています

 


ただ、こういう時だからこそ

 


慎重にならざる得ないという現状もあります

 


首里城は未だ未完成でした

 


その為、以前より

首里城基金」が立ち上げられています

 


もし、首里城への義援金、募金等をとお考えの方がいらっしゃいましたら

 

今回の火災について直接的な支援ではありませんが

 


今現在、こちらの方が確実に早く届くかと思われます

 


お手数おかけしますが

 


どうぞ宜しくお願いします

https://oki-park.jp/sp/shurijo/fund/

 

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https://oki-park.jp/sp/shurijo/fund/

 

 

なんだか上手くいかないぞって時はここを見直す

 

何しら物事が上手く進まない時

 

頑張ってるのになぜか上手く回らない

 

先日友人とやり取りしていて

 

それってやっぱり根本的な所だよねとなった

 

この世には表舞台に出る人

 

それをアシストする人がいる

 

その歯車が上手く噛み合って初めて

 

上手く回るよねと 

 

 

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天女様が水浴びした場所

 

 

 

本来なら表舞台に出る人がアシスタントしたり

 

本来ならアシスタントが表舞台に出ようとすると

 

当たり前だけど、ほんと回らない

 

私も過去に表舞台に出ようとして、思いっきりしくじったよね笑

 

私、双子座なんですけどね

 

双子座は何するにおいてもまぁまぁセンスがあるらしい

 

それであるからして、センスの無い人、マナーの無いはなかなか受け付けない

 

なのでとりあえず表舞台に出ても

 

まず、かなりの確率でかなりの人にウケる←自分で言うか?!

 

だからウッカリ勘違いしたよねー笑

 

だけどもそれ続けるのはストレスでしかなかった

 

疲れる…

場も心もパーソナルスペースを一番大切にしたいところだから

 

オラオラダーリン(夫)ともギクシャク

 

なんかおかしいと表舞台に出るのをやめてみて初めて

 

私ってアシスタントなんだわーと実感した

 

好きな人とか大切な人が

 

日々心地よく暮らしていけるよう

 

生活の諸々やその他をサポートする事は全く苦ではない

 

疲れないし、尚且つ自分の暮らしも整うから楽しい

 

当たり前に出来てしまう

 

 

そしたらね、ほおっておいても上手く回るわけ

 

あがっていくだけ

 

活躍してたり、成長してる人って

 

必ず敏腕アシスタントがいる

↑言い切ったな!笑

 

うちのオラオラダーリン、そんな私の事を

 

「ぼくの敏腕秘書さん」と言う

 

おかげさまで

 

楽しく自由にさせてもらってます

 

 

 

 

 

 

自分の感情や直感に従うとは

 

 

自分を大切にとか

 

自分の感情や直感に従ってやりたい事をやるとか

 

同じ事をするにしても

 

土台が出来ている場合とそうでない場合とでは

 

全く違ったものになる

 

 

 

ただの「わがまま」とその対語である「素直」を恥ずかしながら

 

ほんと、つい最近まで混同してました

 

 

 

自分が感じたままに、感じたように行動したのになんか違う…

 

 

 

って時は基本、根本的なところで相手や周りのせいにしている

↑いやもう、拗らせハラスメントの極み

 

 

 

美味しいご飯を食べたいとか

 

きれいな空間で過ごしたいとか

 

旅行したいとか

 

あれ欲しいとか

 

お金欲しいとか

 

そこが何発信なのか?!ってところ

 

自分の為なのか

 

もしくは 周り、家族のためなのか?!

 

本当は自分の為なのに、それを無かったことにして

 

根本的なところで〇〇のために!!とか人のせいにしてると

 

 

そこから始まる全てを周り、家族、人のせいにしていく

 

 

上手くいってもいかなくても

 

 

 

そこで「どーせ私なんて」と更に拗ねる

ただのわがままの極み

 

 

 

 

出来ること、出来ないこと

 

やりたいこと、やらないこと

 

人のせいにする事なく

 

 

自分発信である事を認め、自分で自分の感情、行動に自分で責任を取る事が「素直」

 

 

自分の希望はきちんと分かりやすく、伝わるように伝える

 

「わかるよね?」という察してではなく

 

相手にわかりやすく

 

自分にも選択の自由があるように

 

それを受け入れる、受け入れないは相手の自由

 

 

他の人なんて関係ないねっ!と

自分の正義だけを振りかざし

 

どーにかしてでも、自分を押し通そうとするのが「わがまま」

 

 

 

「素直」だと自然と周りとの調和を重んじられるようになる訳です

 

それは自分との調和がとれているから

 

 

 

そこに愛はあるんか?

ってところ

 

 

 

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調和することもないまま

 

やりたいように、感じたままにとか言ってると

 

ただの拗らせハラスメントになっていた事を最近知って…

 

 

懺悔です

 

 

 

 

 

台風19号が向かっている地域の皆様へ

 

 

 

沖縄も普段より強い風が吹いていますが

 


お日様の光で照らされています

 


台風が向かっている地域の皆様

 


風雨はもちろんのこと、「水」にも充分お気をつけ下さい

 


そのどんより雲と雨と風の向こうには、光が差しています

 


台風後には、浄化の風と空が待っています

 


どうぞ、しっかりと備えと安全を確保をされた後は必要以上に不安にかられる事なく

 


台風で缶詰めになる中でもできる事を

 


読みたかった本を読んだり

 


やりかけの事を仕上げたり

 


家族とゆっくり話をしたり

 


小さなお子さんが居るなら、一緒に遊んだり

 

避難所なら、ご近所さんと井戸端会議に花をさかせて

 

 


別々の部屋で過ごしていても

 


ただただ同じ時間、空間を過ごすこと

 


こうして非日常の中でも日常を過ごせること

 


「今、ここ」に心を寄せて

 


沖縄より 「今、ここ」のお日様

 

 

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前者アプリ搭載の後者+再育中の母と後者の息子

 

我が家の家族

 

ヤギのメイちゃんと、ラブラドールのラブちゃんのおトイレ場所はほぼ同じ

 

排泄時間もほぼ同じ

 

 

なのでおトイレ後のう◯んちの片付けは、二匹分を一緒にやっている

 

 

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メイちゃん、最近は木登りも覚えた

 

 

 

 

秋休みに入り、家にいた息子に

 

 

「メイちゃんのう◯ち、片付けて掃除しておいてくれると助かるー」

(息子も以前から、何度かう◯ちの片付けはしている)

 

と声かけたところ

 

「分かったー、了解!」

 

と返事をもらい、私は娘の送迎へ出かけた

 

 

そして送迎から帰宅後…

 

 

メイちゃんのう◯ちは、綺麗に片付けてある

 

が…

 

ラブちゃんのう◯んちはそのまま放置

 

 

後者なのに、今より前者アプリバリバリの頃はきっと、即座に

 

「なんで?なんで?

ラブのう◯ちだけそのまま???

普通は全部まとめて片付けるでしょー!?

ありえん、ありえん、ちょっとは考えろ!!」

 

言ってたかもですわっ

 

でも、よく思い出してみて

 

私は「メイちゃんのう◯ち、片付けて掃除しておいてくれると助かるー」

 

と言ったよね?!

 

息子は、忠実にその言葉をそのまま実行した

 

(因みに、ヤギのう◯ちってコーヒー豆みたいにコロコロ、コロコロ、散らばる!

それをご丁寧に、ラブのう◯ちを上手に避けてメイちゃんのう◯ちだけを掃除してくれたわけさ←これはやったことのある人にしか分からないかもだけど、なかなか技術がいる事)

 

 

後者の息子は、ピンポイントにそこを見事におさえて実行してくれていた

ある意味、天才やん…

 

 

私、反省したよねー

 

そうだよね、私の言い方が足りなかったし

 

 

息子はちゃんと見事にお願い事をやってくれていた

 

 

息子には

「そうかー、お母さんの言った通りにしてくれたんだねー!

メイちゃんのう◯ち、綺麗に掃除出来てる♡

ありがとう」って伝えた

 

 

未だ、察してちゃんを起動させようとしている自分にハッとし、反省です

 

 

きっとこれまでもこうして

勝手に被害者になってたことだらけなんだなぁと改めて一つひとつ、見直しです

 

 

そんな私は只今、自分で自分を育て直す再育中

 

拗らせ過去を書き出しながら、客観視するを練習してます

 

 

普通にみんながやってること(らしい)が出来てきてなくて、私は間違ってなんかいない(←ここ、頑なに信じてる)

 

生き辛いのは全て周りのせいだわと

 

「拗らせハラスメント協会理事」ぐらい努めてた?!努めてる?!

 

なので、自分から起こしているトラブルも巻き込まれたと被害者になるという図式と現実を立派に作ってきたわけです

 

 

もうね、それでは生き辛くてグルグルして当然

 

それで自分だけの問題で済むわけもなく、常に周りを巻き込んでいる

 

特に身近な人を

 

家族の問題も、子どもの問題も、心の問題も全て自分自身による現実創造

 

もう、いい加減被害者を演じるのを辞めないと血筋を通してエンドレスなわけです

 

いい加減、この辺で

 

目覚めましょう

 

 

気付きましょう

 

 

と再育協会代表のゆかりんに寄り添ってもらいながら自分の再育を始めています

 

再育について詳しくはこちら↓

 

幸せに生きる力を呼び覚ます~心と体の再育プログラム☆日本再育協会happystyle研究所

 

あー、なんか気になる内容だわーって方は

ゆかりんのブログを読んでみてね